株式その他関連情報カテゴリー一覧

ミニ株


株徹底ガイドを目差して参考情報を整理しています。ここから先が株式の本題です。ミニ株とは、株を本来の10分の1から取り引きできる商品のこと。
株には「単元株」という定められた最低単位があり、取り引きする時にはこの単元株ごとでなければなりません。
例えば、単元株が100の株を50個ください、なんてことはできないのです。
ここで注意したいのが単元株は株取引での最低個数ではなく、最低単位であること。
単元株100の株を100個買うことはOKですが、150個買うことはできません。
100個以上欲しい場合は200個、300個と、100ごとに注文を増やします。
この単元株の10分の1から売ったり買ったりできるのがミニ株なのです。
そんなミニ株のメリットは少ない資金でも株取引を始められること。
例えば単元株100の銘柄が1,000円だったとします。
この場合、この銘柄を買うには最低でも10万円が必要になりますが、同じ銘柄をミニ株で取り引きすれば10株から買うことができるため、資金は1万円で足りるのです。
このように少ない資金で始められるミニ株は兼業トレーダーや主婦のお小遣い稼ぎの延長として人気があります。
しかし、ミニ株には見逃せないデメリットも。
それは、手数料の高さです。
あまり小まめに売買を繰り返すと、儲けよりも手数料の方が高かったなんてことにもなりかねません。
また、ミニ株は注文を出した翌日の始値で取り引きする決まりとなっているので、デイトレードのようにタイミングが重要な取り引きには向かないことを覚えておきましょう。

従来のトレードシステムの弱点を克服した驚異のスーパートレードシステム→Super FX SYSTEM


株・先物関連情報の投資顧問会社情報をまとめています。
なお、最新の情報を取得するよう注意はしておりますが、保証の限りではありません。
あくまで、参照程度にお願いいたします。

(株)M&Sパートナー
〒231-0028
神奈川県横浜市中区翁町2丁目7-10-210
投資顧問会社,証券投資顧問業
0120-210293

35/26/15.86,139/38/27.099

日本企業経営研究所/経営コンサルタント
〒271-0064
千葉県松戸市上本郷301
投資顧問会社,経営コンサルタント,証券業,商品投資顧問業,シンクタンク,販売促進サービス
047-362-3225

(株)シンセリティー
〒501-0554
岐阜県揖斐郡大野町大字五之里154-1
投資顧問会社,証券投資顧問業
0585-34-1075

(株)ワイド財務コンサルティング
〒926-0046
石川県七尾市神明町ロ17-4
投資顧問会社,輸入車販売,自動車販売,証券投資顧問業,ソフトウェア業,中古車販売店
0767-52-7869

(株)ティティ投資顧問
〒135-0047
東京都江東区富岡1丁目23-17
投資顧問会社,証券投資顧問業
03-3642-0311

株式その他関連情報カテゴリー新着記事

日経株
日経株とは日本の株式市場における株価指数の一つが日経平均株価と言います。しかし日経平均を過信してはいけません。一般的な株式取引でも重要な指針となる日経平均株価ですが、ダイレクトに反映されるのが日経平均先物取引と日経株の日経255オプションというものです。

株 売買
株の売買は証券取引所で行われています。証券取引所にはA社の株を100円で売っている人もいれば、101円で売っている人もいます。ただし、株を買う場合はどこから買うかは指定できません。

株 チャート
四角が白い物は「陽線」で株価が上がっている状態。移動平均線は終値の平均値をグラフ化したもので、「短期線」「中期線」「長期線」などがあります。株価はおおむね、この下値支持線と上値抵抗線の間で変動するものなので、トレンドラインは株価の推移を予測する大きな目安となります。

株確定申告
利益が出ている場合の確定申告をするかしないかの判断は特定口座で源泉ありの場合は証券会社内で税務関連は完了しているので申告の必要ありません。また、2つ以上証券口座保有で一方が利益一方が損失といった場合も同様に源泉還付してもらえることになります。

未公開株
未公開株とは、東京証券取引所やジャスダックなどの株式市場に登録されていない株のことを指します。未上場株とも言います。ところが日本では未公開株市場が存在していないため、ごく一部の人しか未公開株を入手できないのが現状です。

株買い方
株を買う方法は、証券口座を開いたあと、証券会社に入金する必要があります。買った株は証券会社で保管されるので、保有株は証券口座に記録されます。

株 情報
このように、チャートで株価を分析することを「テクニカル分析」と呼びます。株価の分析法にはもう一つ「ファンダメンタル分析」というものがあります。これは会社の業績や財務情報、景気の動向、世界情勢などの情報から株価を予測する方法です。